pag1シリーズ↗
高性能な減色ツール
活動成果
UTMC のメンバー、OBが手がけた、あるいは関わったソフトウェアの数々。減色ツールやエミュレータ、ゲーム、ネットワークシステムまで、年代を越えた作品が並びます。
高性能な減色ツール
US Robotics (3com) の PDA である PalmPilot で日本語を扱うためのツール
PalmPilot 用のツール [A small hexadecimal calculator / A game score keeper]
Java で書かれた POP3メイラとプロキシ・サーバ
(bit 別冊『Java プログラミング例題集』収録用)
αな頃の HotJava を日本語化するためのもの。現在は Sun 純正品でも日本語が(一応)使えるので不要
Netscape Navigator for Windowsに組み込んだプラグインを切り替えるソフト
3Dな卓球ゲーム
SONYのUNIXワークステーション。手塚は主にNEWS-OSのカーネルを担当。2024年に情報処理学会が情報処理技術遺産に認定
FTP Daemon。開発中(某所で運用中)
FTP サービスで site index を提供するための各種 patch
Angbandの日本語版
Macintosh / Windows で動作するサウンドシステム
シューティングゲーム
X68000 用 WWW ブラウザ
フォーカスのあるウィンドウを強調する
音関連いろいろ
ゲイツに魂を売った X 用の Window Manager
X 用の Windows ライクなツールキット
PC-Engineとファミコンのエミュレータ
79年の駒場祭に出展されたPET用ゲーム。「セブンイレブイン」で店の人に見付からないように万引をする、というもの。「万引少女」というのもあり、こちらは喋ったらしい。世界初のステルスゲームと言われている
インベーダーやギャラクシアンタイプのゲーム。このゲームには「西暦2199年、地球は謎の宇宙艦隊の猛攻にさらされていた。宇宙戦艦ヤマトは、地球の危機を救うため発進した」で始まるストーリーがついている
迷路型のゲーム
太田裕美の曲をサーチするデータベースシステム
NEC の PC-6001 用のゲーム。AX シリーズのうちの一つ。X や 98 に移植されたものもあるらしい。参考ページ: PC-6001 WORLD↗
NEC の PC-6001 用のゲーム。AX シリーズのうちの一つ
独自の占星術理論によるシステム。1980年ごろ、Datura 氏はテレビ朝日の番組に出演し、芸能人相手に占いしていた
オリジナルはベーシックマスター(Level III?) で開発された「Chack'n Chack」というゲーム。ゲーセンやパソコン用に売られた
月刊I/O 1984年4月号に掲載された日立ベーシックマスター レベル3用のフライトシミュレータ。I/Oプログラム・コンテスト最優秀作品。後にMZシリーズや、X68000等に移植されたりもした
MSX用アクションゲーム。元はPC-6001用
グループウェア。UNIXでも動き、インターネット技術を内部的に使用していた。Perl 1にた独自言語でカスタマイズできた。企業や大学のグループウェアとして使用された。朝日パソコンネット(後のASAHIネット)としても運用されていた。
Rogue を日本語化したもの。訳に特徴:-) がある
ISO 2022-JP の拡張。日本語の文字エンコーディングの一つ
通称「パテ日」。メイプル組み込み用ゲームとして作られたが、本郷教育用計算機センターで運用されていた BBS (これは tan さん作) でも提供された (TECC 廃止により今は無い)
アスキーネットが実験運用だった頃、アニメ専門として開設された「パソコン通信」用のシステム。最初の版は Disk BASIC で書かれた。後、DOS + Turbo C、DOS + Turbo C++、MINIX + C、Coherent + C と変遷し、最後は BSD/386 (BSD/OS) + C で書かれたものが動いていた。現在はログのアーカイブを読むことができる。
X / socket programming の練習として冗談で作られた。X11 版 chadance。X Server を道連れにしておちてしまう、などの愉快なバグが多かった。もっと手を入れた版もあったはずだが、どこへ行ったのだろう
TeX を使って書かれた 3目並べのゲーム
アニメ作って専門の人を呼んでアテレコしてもらった
「ボボンバーマン」と読む。ネットワーク対戦型ゲーム
Windows ゲームボーイエミュレータ